プチメタ3.0

刺激を受けた物事に対する感想や考察、資産運用や英語学習、自己成長に関することなど。


なんでもつかめる箸が便利すぎて怖い

「これでなんでもつかめます」の注意書き通り、 本当にいろんなものがつかめてしまう動画。面白い。

オープンワールドのゲームを再現した動画が見事すぎる

「GTA」や「龍が如く」シリーズなど、 街なかを自由に移動しながら ミッションをこなしていくタイプのゲームを真似したパロディ動画。 独特の歩き方や障害物との衝突の仕方、 ゲーム特有の間やカメラワークの再現度が素晴らしい。

巨大なハイヒールの正体が驚き

遠目に見たときの立体感が素晴らしい。

複数人で1台のチェロを演奏するパフォーマンスが楽しい

ひとつのチェロに何人も寄ってたかって ボレロを演奏していくパフォーマンス。 楽しそうな雰囲気が伝わってくるけど、 自分の割り当てられた弦だけを触る精度もスゴい。

赤ん坊の表情をそっくり真似る父親の顔芸がたまらない

まだ小さい赤ちゃんが見せる いろいろな表情を再現した父親の顔芸動画。 角度やタイミングまで完璧にコピーしていて 観ているだけで笑ってしまう。

すゑひろがりずの2人がゲームに四苦八苦する実況動画がやたら面白い

なんでも狂言風の言い回しに置き換えるすゑひろがりずが 古風なノリのままゲームをプレイする動画が楽しい。 カタカナを使わないのはもちろん、 日本語もそれらしい古語に置き換えられており、 ゲーム慣れしている人なら疑問を持たないようなところに いちい…

映画の本編みたいな雰囲気を漂わせるメーカーロゴがウザい

物語が始まったと腰を据えて観始めたら 実はただのメーカーロゴだったという状況。 映画館で観るときよりも DVDを観るときの方がよく思い当たる。 凝ったロゴ演出ほど勘違いしやすくてたちが悪い。

絶妙な作り物っぽさを演じる芸がスゴい

ロボットダンスや銅像芸を披露する人は多いが、 Mr.Zedの演じる「作り物感」は本当にスゴい。 マネキンのような雰囲気を感じるメイクに加えて 表情豊かなのにいちいちわざとらしくて 本当に硬い素材でできているように見えてくる。 あらかじめ収録したような…

洗濯機によっていかに生活水準が上がるかが実感できるプレゼンに感動した

世界中でベストセラーとなった 「FACTFULNESS」の著者ハンス・ロスリングが 洗濯機がいかに役立つ品物かを訴えたプレゼンテーション。 抜群にわかりやすい説明とユーモアにあふれた内容で、 たった9分間ですごく感動してしまった。 他のプレゼンもそれぞれ…

日常に入り込んでくるスーパーマリオの動画が楽しい

遊んでいたゲームからマリオが飛び出して 部屋の中を動き回る動画。 マリオが触れたところにちゃんと反応があるのが素晴らしい。

紛争で疲弊していく少女の姿に心が痛む

もしイギリスでシリア内戦のような紛争が起これば 毎日の生活がどう変わってしまうのか、という動画。 世界的に注目を集めた非常に有名な作品だが、 背後に見える景色がどんどん変わっていき、 それに伴って表情を失っていく少女の様子が痛々しい。 続編も公…

年代ごとのダンスを連続で踊る動画が抜群にカッコいい

1950年代から2010年まで その時代を代表する曲とダンスを次々と踊っていく動画。 わずかな時間で切り替わるダンスのそれぞれが めちゃくちゃにキレがあって抜群にカッコいい。 服装まで全部変える手間のかけようと つなぎ目がほとんどわからない編集…

特殊な物質や素材を紹介する動画シリーズが好奇心をそそる

変わった特徴を持つ物質を テンポよく紹介していく動画が面白い。 オシャレな見せ方で非常にわかりやすく、 わずか数分で知識欲が満たされる。 これは「未来の科学者たちへ」とタイトルが付けられたシリーズで、 Eテレの「ピタゴラスイッチ」や「0655」…

指でダンスを踊る動画がだんだん人間に見えてくる

ミニチュアの靴を指にはめて ダンスステップを踏んでいるだけの動画なのだが、 やたらそれっぽく動くリアリティがあり、 靴を履いていない指まで腕に見えてくるから不思議。 同クリエイターによるこちらの動画もオススメで、 こういう動きをする女性ダンサー…

日々の生活の裏側で働く黒子たちを描いたアニメが面白い

水道やトースターなど日常で使っているものは 実はすべて黒子たちが手助けしている、という設定のアニメ。 人々が何かしようとするたびに 黒子たちが必死で先回りする様子が楽しい。

大量の金属球でリズムを刻むカラクリ装置がスゴい

スペースワープのように金属の球を滑らせ、 絶妙なタイミングで音が鳴るようにした機械。 聞こえる音全部が本当にこの機械から出ているのか 疑いたくなるほど複雑なサウンド。 弾かれた球が寸分狂わず回収される仕組みも素晴らしい。

交通事故の悲劇を描いたCMが衝撃的

まさに事故が起ころうとする瞬間に時間が止まり、 お互いのドライバーが状況を確認し合うCM。 事故が起きてから後悔しても どうしようもないという現実を突きつけられる。

骨折した人だらけの弦楽器演奏がうまい

ギプスをはめたケガ人たちが なんとか弦楽器を演奏しようとするパフォーマンス。 可動域が少ない中で きっちり音楽を奏でてくるテクニックがスゴい。

ひとり暮らしの祖父の家に訪問する家族のCMが泣ける

妻を亡くし、ひとり暮らしをする祖父の家に 一家で訪れるiPadのCMにグッとくる。 日本語字幕版は省略されたダイジェスト版しかないので、 多少わからなくてもぜひ英語版を観て欲しい。

映画並みのカメラワークと展開を表現した仮装大賞がものすごい

テレビ型に切り抜かれた穴から覗くことを前提に、 さまざまな場面展開を表現した仮装大賞がスゴすぎる。 相当に複雑なカメラワークを次々と表現し、 1本の映像として破綻のないつながりに仕上げているのは 本当にスゴいとしか言いようがない。

空手の試割りを題材にした出し物がダイナミックで面白い

空手家が演舞で見せる瓦割りや板割りなどを題材に、 いろいろな見せ方が工夫されていて面白い。黒子たちとの連携も綺麗。

頭が逆さになったように見せるメイクがスゴい

頭が逆さになった女性が動き回る様子にギョッとさせられ、 CG処理か何かかと思いきや 実はメイクだけで処理されていると知って驚き。

多人数同士での名刺交換テクニックにホレボレする

名刺をデータ化するサービス「Eight」のプロモーション動画だが、 人数に応じた最適な交換方法が提案されていて そのシステマティックな動きがとにかく美しい。

地味な工夫で超カッコよくなるスローモーション動画が素晴らしい

地味な仕組みで何かを準備している様子が映り、 それをスローモーション撮影して若干の加工をすると 一気にカッコよくなるのが衝撃。 何を撮るかではなく、 どう撮るかが重要なことがよくわかるデモ。

サンタが現れる様子を監視カメラで撮影した子供の反応にグッとくる

サンタの姿を見ようとカメラを仕掛けた7歳の子供が 録画された内容をドキドキしながらチェックする様子。 (序盤が長いので途中から) サンタの姿を見たいと思う子供は少なくないだろうが、 その好奇心を上回る家族の思いやりが素晴らしい。

「左に○回、右に○回」という鍵の内部構造を解説した動画が興味深い

ケタごとにダイヤルが分かれている鍵と違って、 金庫の扉についているような ひとつのダイヤルを左右交互に回す鍵は 一体どういう構造なのか気になっていた。 右に回したあとに左に回すと 最初に回した分が相殺されるのでは、と思ってしまうが、 そこは非常…

本編が始まる前のロゴ表示が多すぎる映画

映画「ファイティング・ダディ 怒りの除雪車」で 本編が始まる前のロゴ表示が めちゃくちゃしつこくて驚いた。 バグッてループしてるのかと心配したぐらい。

いろんな犬が仕事をこなすミュージックビデオが大好き

OK Goの映像パフォーマンスはどれも素晴らしいけど、 一番気に入っているのは いろんな犬たちががんばる「White Knuckles」だ。 怖がってもおかしくないような場面もあるのに どの犬もしっかりアクションしていて素敵すぎる。

海外のゴスペルシンガーが歌う「崖の上のポニョ」がうますぎる

海外のゴスペルシンガーに 「崖の上のポニョ」を歌ってもらった動画。 言葉の壁を優に超えてくる歌唱力。

スーパーマンがGoProをつけて撮影した動画が新鮮

身体に固定してスポーツや旅行の様子を撮影できる アクションカメラ「GoPro」を もしスーパーマンがつけたら、という動画。 カメラの脱着シーンまでちゃんと含まれていて いかにもスーパーマンというシーンの連続が新鮮。

総アクセス数