プチメタ3.0

刺激を受けた物事に対する感想や考察、資産運用や英語学習、自己成長に関することなど。


スクロールしても動かない覗き窓のような画像表示が好きだ

画面をスクロールしても 画像が同じ位置に表示されているようなこの見せ方は 「パララックス」と呼ばれる手法らしいが、 不思議な奥行きを感じるので好きだ。 画像だけ動いていないように見えるが実際には逆で、 画面がスクロールした量だけ画像の表示位置を…

劇場版コナンの謎解きが全然納得できない

reblog.hateblo.jp 「名探偵コナン」の劇場版アニメとして 1998年に公開された「14番目の標的(ターゲット)」、 トランプの数字が指し示す人物が 13から順に狙われているんだと明かされる。 最初の被害者である目暮警部は 名前が「十三(じゅうぞう)」であ…

楽天カードからのメールが無駄すぎる

カードをまったく使っていない人にも わざわざ0円メールを送ってくる楽天は本当に鬱陶しい。 mclover.hateblo.jp

褒める方が楽だし褒められる方が気持ちいいが、ダメ出しに慣れていかないと成長しない

最近の学生を見ていると 他人との衝突を極端に恐れていることが多く、 異なる意見を挙げることやネガティブな指摘をされることを できるだけ避けようとしているように思う。 確かに自分に対する改善要求を聞くのは辛いし、 相手を目の前にして否定的な意見を…

人前で声を出せない少年がAI技術とプログラミングで作ったソフトが素晴らしい

(56分あたりから15分ほど) 17 歳以下の小中高生を支援する 「未踏ジュニア」という人材育成プロジェクトで、 人前で声を出すことができない精神障害を持つ小学5年生が AI技術とプログラミングを駆使して作った 「Be Free」というアプリの発表が素晴らしい…

炊き込みご飯を作るときの炊飯モードで悩む

1から炊き込みご飯を作るのは非常に大変なので 米に混ぜるだけで出来上がるこのタイプの商品をよく使うのだが、 どの商品も「白米(通常)モード」で炊くよう指示が書いてある。 しかし我が家の炊飯器には「炊きこみ」モードがあるのだ。 炊き込みご飯を作…

敵を自由に出現させられるシューティングゲームの主人公が殺せない

godotplayer.com シューティングゲームで、主人公ではなく 敵の方を操作する「こいつ避けるぞ!」が独特で面白い。 (ブラウザ上で動作するのでパソコンでもスマホでもプレイ可能) 画面をなぞった通りの軌跡で敵が出現するのだが、 自動で動く主人公の挙動…

いかにボーッとするかを競う大会が斬新

90分間ただボーッとすることを競う大会、 競技中の様子が面白すぎて斬新。 ただボーッとしていればいいのだが、 眠ってしまうと失格というのが意外と難しい。

がんばっても成功する保証はないが、がんばらなければ間違いなく成功しない

久しぶりに卒業した教え子たちと再会する機会があり、 目指していた業界に就職できた姿を見ながら 彼らが在学中にいかにがんばっていたかを思い返したりした。 同時に、同じように努力していたけれど 夢を叶えることができなかった同級生のことも思い出した…

乗客をバスに送り出していくだけのゲームが面白い

Bus JamRollic Gamesゲーム無料動画広告で流れてくるゲームのひとつだが、 待機している乗客をバスに送り出す「Bus Jam」は シンプルな割にゲーム性もきちんとあって面白かった。 「乗客を同じ色のバスに乗せる」というわかりやすいルールで、 操作は乗客を…

SESAMEタッチの電池交換がしやすいよう磁石で取り付けられるようにした

スマホアプリからドアの鍵を操作できるようにする 「SESAME」というスマートロックを使っているが、 半年ほど前に「SESAME(セサミ)タッチ」という新商品が発売された。 これはあらかじめSESAME本体と連携しておくことで 登録した指紋で鍵が開くようにでき…

停止線を平気ではみ出す車にウンザリする

赤信号で停まっている車の中で 停止線を大幅に超えているものをよく見る。 さらにはまだ信号が変わっていないうちから ジワジワと前進してきて停止線を乗り越えたり。 その程度のリードにはほとんど意味がないだろうし、 いろいろなリスクを考えれば確実に損…

身の回りで1番高い液体ランキングを調べてみた

ガソリンが高くなったとか自販機の値段が上がったとか 身近な商品の値上げのニュースばかりが続くが、 液体として見たときの価値はどれぐらいなのだろう。 一般的な商品の値段をもとに調べてみた。 液体 販売価格 内容量 1リットルあたりの値段 水道水 240…

日本語に直訳しちゃったポスターがかわいい

おそらく「Remasterd」と言いたかったのだろうが そのまま機械翻訳しちゃったポスター。

成人したんだから保護者に電話連絡を頼むのはやめようぜ

学生にはメールをはじめとする 文字ベースの連絡手段を提供しているにも関わらず、 専門学校には毎日何本もの電話がかかってくる。 文字情報では意思疎通しにくいものや 緊急性の高いものもあるので電話自体はいいとして、 学生本人ではなく保護者が代わりに…

Apple Watchのスヌーピー文字盤がかわいすぎる

Apple Watchにはいろいろな文字盤に切り替えられるが、 先日iOS17とともに配信されたWatchOS10で 新しく追加されたスヌーピーバージョン。 時刻を見るたびにグリグリ動く上に その種類数がすごく多くて感心する。 長針が特定の角度のときしか通用しない表現…

枕の位置にイライラさせられるホテルのベッド

出張で泊まったホテルのベッド。 寝転んで枕に頭を載せると 額にカーテンが当たって不愉快極まりない。 この配置でいいと判断した理由を問いただしたい

初めて見たハチドリに感動したのに蛾だった

職場の植え込みに咲いている花に ホバリングしながら機敏な動きをする不思議な生き物がいて 「もしかしてこれがあのハチドリ!?」とすごく感動したんだけど、 あとから調べたら「ホウジャク」という蛾だった。 めちゃくちゃワクワクしたのにまさか蛾とは。 …

Photoshopの生成塗りつぶし機能に衝撃を受けた

先日公開されたPhotoshopのVer.25.0で AIを使用した驚きの機能が追加された。 ベータ版のときから騒がれていたが、 あまりに衝撃だったので紹介したい。 とりあえず適当なフリー素材を使ってみる。 該当のファイルをPhotoshopで開く。 カンバスサイズを広げ…

シンデレラが履いていたのはスリッパ

「シンデレラ」の物語で印象的なアイテムといえば 魔法の力で生まれたガラスの靴だが、 英語では「glass slipper」と呼ばれる。 英語では紐やベルトを使わずスッと履ける室内履きを 全般的に「スリッパ」と表現するようなのだ。 えらく庶民的なイメージにな…

10年前の自分に映画を奢ってもらった

ある日、Microsoftから突然メールが届いて 残高が翌月に期限切れになると告げられた。 しかしAmazonやニンテンドーアカウントならともかく、 Microsoftに何かをチャージした覚えなどまったくない。 詐欺メールか何かとも思ったが どう見てもMicrosoft公式の…

ボーリングの話題を見かけると思い浮かべること

遠くに並べられた10本のピンに向かって 重い球を転がすスポーツといえばボウリングだが、 これが「ボーリング」と書かれていることがたびたびある。 英語をカタカナにしたときの表記揺れとはいえ、 一般的に「ボーリング」だと掘削工事を指すのだ。 「よかっ…

タイムふろしきで若返ることができても寿命通りに死ぬ

ドラえもんが持つひみつ道具の中でも 有名な人気アイテム「タイムふろしき」。 ―――「ドラえもん」2巻より 包んだ物の時間を巻き戻して新品にしたり 裏返して使えば時間を経過させることもできるため いろいろなトラブル解決に役立つことが多く、 映画版も含…

正しい配色を当ててGoogleに行こう!

各文字をクリックすると色が変わります。 毎日のようにググッているアナタ! 何度も何度も見ているGoogleのロゴを 正しい配色に並び替えてみましょう! 正解するとGoogleに行けます! var LogoColor=[]; var pics_G0 = new Array( "https://cdn-ak.f.st-hate…

スマホ広告の×印がうまく押せない

アプリやゲームを無料で利用するときに 強制的にムービーを見せられることが多々あるが、 この広告を閉じるための×印がどうもうまく押せない。 タッチ判定の範囲が見た目より小さいか 微妙にズレているような印象で、 ムービー画面を閉じようとして アプリの…

2ヶ所のキャラクターをどちらも画面内に収めるカメラ位置の求め方

対戦型の3Dゲームなどで 主人公と敵が常に画面に収まるよう、 カメラの距離を自動で調整したいことがある。 一番遠い距離で固定してしまうと 両者が接近したときに迫力がなくなるため、 離れているときだけ遠くから映し、 接近戦ではカメラを寄せるようにし…

夜の学校に忍び込む青春ものはヒヤヒヤして集中できない

若者を主人公にした作品で夜の学校に忍び込むシーンがよくあるが、 学校教員という立場から言わせてもらえば この行為はめちゃくちゃ大問題になって いろいろな立場の大勢の人間に迷惑をかける上に 再発防止のための人員と費用が投入されることになる。 そう…

もはや雑草の域を超えている植物がデカすぎて怖い

道端でよく見かけるタイプの雑草だが、 なぜか爆発的に巨大化しているタイプ。 車や人間を超える大きさでちょっと怖い。

正念場から逃げても自分が追い詰められるだけ

<<中略>> ―――「夏目にーに漫画短編集」第1集より 創作活動をする人間にとって 自分の作品に自信が持てないことは珍しくないが、 だからといって勝負の場に出ないのは最悪の選択だ。 「まだ完成していない」「見せられるレベルじゃない」 「忙しくて時間…

餃子なら絶対に焼き餃子を選ぶ私でもこの水餃子なら食べたい

―――「ゴハンスキー」4巻より 餃子といえば絶対に焼き餃子、それがダメなら揚げ餃子と とにかく餃子はパリッとしていて欲しい私だが、 上記のマンガ(作者がTwitterに全編転載)で 紹介されているコウくん家の水餃子なら食べてみたい。 子供が憧れるアイテム…

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